イギリス物件情報

歴史あるイギリス不動産は、世界中の投資家が注目

植民地時代から現在まで、イギリスは世界の政治、経済、文化などに大きな影響力を与えてきました。
ニューヨークと並び、世界で最も規模の大きい金融の中心地である首都ロンドンは、世界中から人、モノ、カネ、情報が集まり、多くの人を魅了してやみません。
国家としても、外国からの投資を積極的に誘導する政策を取っており、非居住者?外国人が投資しやすい法的?税的環境である事から、外国企業の進出、移民や留学生の数も増加し、ロンドンの都市としてのダイナミズムは衰えるところを知りません。

イギリスの不動産市場は2000年以降高騰を続けており、いくつかの地域では価格が3倍程度になりました。不動産価格の上昇は経済成長の持続、持ち家率の増加(地域によっては移住の増加も含む)、低い金利、不動産投資市場の成長、新築住宅の供給の制限などによるものと考えられます。
リーマンショック後に、不動産市場は低迷しましたが、2010年第2四半期以降、回復傾向が見られるようになっています。
近年、中国人富裕層を中心に形成されたチャイナマネーや中東からの資金がロンドン不動産に流入しており、不動産価格を押し上げる要因のひとつになっています。

首都ロンドンは、金融、アカデミズム、文化の世界的中心都市として、人の流入が常に見られ、安定した賃貸住宅市場が形成されています。
成熟したイギリス不動産市場は、世界中の投資家から常に注目を集めています。

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